関連機関&団体
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関連機関&団体等のウェブサイト
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ことばのSNSコトバラ.com
コトバラに興味をもった方はinfo@kotobara.comまでご連絡ください。
招待状をお送りいたします。
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amnesty
international japan(アムネスティ・インターナショナル日本)
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関連ウェブサイト
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地球ことば村関係者のウェブサイト
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関連情報
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アイヌ文様作品展
関東ウタリ会主催のアイヌ文様作品展が東京および沖縄で開催されます。
東京:2012年1月14日(土)・15日(日)(王子・北とぴあ)
沖縄:2012年2月17日(金)〜19日(日)(南風原文化センター)
詳しくはちらしをご覧ください。
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八木橋宏勇先生講演会
杏林大学外国語学部講師・ことば村運営委員の八木橋宏勇先生の講演会「通じる世界の<ことば>と<こころ> ―翻訳が語る言語と文化の諸問題―」
が11月19日(土)に開催されます!
詳しくはこちら(別ウィンドウが開きます)
会場地図(別ウィンドウが開きます)
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「文字書く人たち」
ジャパン・レターアーツ・フォーラム主催のイベントのドキュメンタリー映像です。静寂の中で、様々な文字を書くカリグラファーたちが文字を「書く」というパフォーマンスを行います。
「文字書く人たち」はこちらから(別ウィンドウが開きます)
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アイヌ復権の旗手:宇梶静江氏の新著『すべてを明日の糧として』出版
アイヌの刺繍や布絵の作家、詩人で、第15回吉川英治文化賞を受賞された宇梶静江さんが『すべてを明日の糧としてー今こそ、アイヌの知恵と勇気を』を6月24日に出版されました(清流出版、1700円+税)。
生い立ちから現在までを話しかけるような文章でつづって、今の日本へアイヌの心を伝える力強いメッセージが伝わります。日本のアイヌ復権運動のすぐれた入門書としても貴重です。アイヌ刺繍の挿絵も豊富でアイヌの歴史や文化について知りたいかたは必読!
ことば村の「ことばのサロン」でも販売します。
ことば村サイトで読める宇梶さん聞き書き「命を表す糸」はこちら
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6月19日〜8月21日
『夏のみんぱくフォーラム2011-どっぷりオセアニア』
3月に国立民族学博物館(みんぱく)のオセアニア常設展示場がリニューアルされました。これにともない、ダンスなどの公演、みんぱくスタッフによるセミナーやギャラリートーク、映画会など、オセアニアに関連する多彩なプログラムが行われるそうです。
詳しくはこちら(別ウィンドウが開きます)
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日中共同プロジェクト「東アジアの多言語状況と言語政策」Japan China Project: East Asian Multilingualism and Language Policy
第1回シンポジウム「多言語状況の中の東アジア近代国家—言語問題にどう対処したか」
第一次研讨会《多语言状況下的东亚近代国家——是如何处理语言问题的?》
First Symposium: Societal Multilingualism in East Asian Modern States – How were language problems managed?
延期になりました。
- 日時:2011年3月26日(土)・27日(日)
- 会場:東京大学 東洋文化研究所大会議室 東京大学本郷キャンパス内
地下鉄丸の内線・地下鉄大江戸線「本郷三丁目駅」から徒歩5分ほか。詳しくはhttp://www.ioc.u-tokyo.ac.jp/access/index.html - 参加費:無料
- 主催:科研費プロジェクト「言語政策史の国際比較に関する総合的研究」
- 共催:多言語社会研究会、東洋文化研究所班研究「アジアにおける多言語状況と言語政策史の比較研究」、東京外国語大学「史資料ハブ地域文化研究拠点」
- お問い合わせ:多言語社会研究会(塚原)e-mail:6admin[atマーク]tagengo-syakai.com([atマーク]を@に変えてください) / http://tagengo-syakai.com/ / 『ことばと社会』事務局(三元社)電話:03-3814-1867
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3月20日(日)午後1:30-5:00
アイヌ文化と人権の集い(主催:関東ウタリ会)が
亀戸文化センター5F第一会議室で開かれます。
民族楽器トンコリの演奏もあります。
問合せは080-3471-0953
チラシはこちらからダウンロードできます。(PDF、320KB)
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1月31日・2月1日にシンポジウム「ケルト諸語文化の復興、その文化的多様性の意義を探る」(主催:鹿児島大学、日仏会館、多言語社会研究会、日本ケルト学会)が東京で開催されます。
詳しくはこちら(別ウィンドウが開きます)
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関東ウタリ会「アイヌ文様作品展」
1月23日の「ことばのサロン アイヌに生まれて」で感動的なお話しをしてくださった丸子美記子さんはじめ、関東ウタリ会の皆さんによる、美しいアイヌの文様展が開かれます。
詳しくはこちら(PDF、821KB)
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「インド山岳地帯で未知の言語を確認」
詳しくはこちら(ナショナルジオグラフィックHP、別ウィンドウが開きます)
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7月のサロンの話題提供者・信重優子さんからブラジルフェスティバルのお知らせです。
9月4日と5日 東京代々木公園で開催
詳しくは http://www.festivalbrasil.jp/(別ウィンドウが開きます)
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金嬉老公判対策委員会による証言集・公判対策委員会ニュースを希望者にお頒けします。
日本による韓国併合100年の今年、改めて日本と朝鮮の歴史について注目が集まっています。在日朝鮮人の問題を象徴する金嬉老事件(1968)の証言集(金嬉老公判対策委員会発行)の中には、「ことば」とアイデンティティーの深いつながりが率直に、明瞭に語られているのを読むことができます。
今回その証言集を含む資料が、ことば村に寄贈されましたので、「ことば」や歴史を考える貴重な本として、広く希望される方に送料のみの負担でお頒けすることになりました。
ご希望の資料の番号、宛先をメールでお知らせください。着払いでお送りいたします。
① 証言集2 (証人 金達寿 梶村秀樹 ほか)
② 証言集3 (証人 高史明 鈴木道彦 ほか)
③ 金嬉老公判対策委員会ニュース 合本(上)
<宛先> 地球ことば村事務局 info@chikyukotobamura.org
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インド・アンダマン諸島のボ語 最後の話者が亡くなる
関連記事(別ウィンドウが開きます)
AFPBB Newsの記事/asahi.comの記事
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かわいいネズミの絵本:大角翠先生(東京女子大教授)の新刊ご紹介
物語絵本の月刊誌「こどものとも3月号(年中向き)」(福音館)から、ニューカレドニアの民話をもとにした大角翠先生の絵本「ネズミのしっぽ」が出ました。南太平洋の島国で語り継がれてきた、おおらかなユーモアにあふれたお話です。
詳しくはこちら(別ウィンドウが開きます)
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NHK海外向け短波ラジオ放送「Japan and world update」1月21日(木)放送
「消滅したアボリジニーの言語 ワロゴ語復活に挑む」
- 角田太作先生(国立国語研究所)出演。
- 国内ではラジオ第二放送、海外では短波放送、またインターネットでも視聴可能です。
- 詳しくは、ご案内(word)をご覧ください。
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インドネシアの少数民族 言語の表記にハングルを採用
- 詳しくは、AFPBB Newsの記事をご覧ください。(別ウィンドウが開きます)
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「先住民族の権利に関する国連宣言」採択2周年記念集会
アイヌ民族のヴィジョンとは?
?「アイヌ政策のあり方に関する有識者懇談会」の報告書を読む?
- 日時:2009年9月13日(日)午後2時?5時30分
- 会場:東京麻布台セミナーハウス 2階大研修室
- 詳しくはこちら(別ウィンドウが開きます)
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千葉大学附属図書館
ユーラシア(徳永)文庫開設記念展示会
シンポジウム「徳永康元氏とその蔵書」
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「日本新発見 先住民族アイヌについて知りたい」(仮)
「日本新発見 先住民族アイヌについて知りたい」(仮)と題する外国人(エジプト出身)によるラジオ10分番組が、 NHK国際放送の17の言語で、6月25日(木)に、海外向けに放送されます。
英語番組だけは国内でも放送されますが、日本語では放送されません。
日本語以外の17の言語による短波放送の10分番組で、原則として、国内では良好には受信できません。
http://www.nhk.or.jp/nhkworld/japanese/radioprogram_j.html
の画面の下半分の「外国語による放送」の17言語の中から選んでクリックして、現地での「周波数と番組表」を調べて下さい。
インターネットでも配信され、放送日から一週間ほど聴けます。
http://www.nhk.or.jp/nhkworld/english/radio/program/index.html
たとえば、英語放送は、“Japan & World
Update”の“Listen”をクリックして、木曜日を選んで下さい。Windows Mediaで聴けます。
また、英語放送だけは、同じ放送日=6月25日(木)に、「NHKラジオ第2」で国内向けにも放送されます。 14時10分?14時29分「Japan & World Update」という英語番組の中の後半10分ほどです。
(NHK国際放送局 多言語展開部(アラビア語班))
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東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所 言語研修
- アカン語 (開催期間:2009/8/3(月)?2009/9/4(金)、会場:東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所)
- パンジャービー語 (開催期間:2009/8/3(月)?2009/9/4(金)、会場:東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所)
- モンゴル語 (開催期間:2009/8/3(月)?2009/9/2(水)、会場:大阪大学世界言語研究センター(箕面キャンパス))
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地球ことば村ブレーンの大角翠先生のティンリン語の文法書(Osumi, Midori. 1995. Tinrin grammar. Honolulu: University of Hawai’i Press.)が、世界の言語の文法書の推薦リスト(マックス・プランク研究所編纂のものとジョージア大学編纂のもの)に載りました。
- マッ クス・プランク研究所編纂の文法書推薦リスト(PDF)
- ジョー ジア大学編纂の文法書推薦リスト(PDF)
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NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC)
PARC自由学校2009年度講座「アイヌのことばと文化を学ぼう」
- 期間:2009年5月?2010年2月
詳細はこちら(別ウィンドウが開きます)
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第1回北方言語類型論研究会
- 2009年5月9日(土)13時30分?17時30分
- 会場:東京外国語大学本郷サテライト7 階会議室
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公開シンポジウム「日本のなかの危機言語?アイヌ語,琉球語,本土方言?」
日時:3月14日(土)13時?17時30分
会場:東京大学文学部 (本郷キャンパス)
主催:日本言語学会「危機言語」小委員会
詳細はこちら(別ウィンドウが開きます)
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「リーブラで出会うアイヌ」
写真展:2月25日(水)?3月8日(日)
講演会:3月8日(日)13時30分?16時30分
会場:港区立男女平等参画センター「リーブラ」
詳細はこちら(別ウィンドウが開きます)
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ことばのSNSコトバラのオフ会「詩の授業」
コトバラのウェブサイトはこ
ちら(別ウィンドウが開きます)
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国際シンポジウム「公教育としての外国語教育に課せられた役割?小学校教育の視点から?」
詳細はこちら(word)
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?国際言語年記念? エスペラントの日・記念公開講演会
詳細はこちら
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東京外国語大学オープンアカデミー 社会人向け語学講座
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南インドの糸あやつり人形芝居 ヤクシャガーナ・ゴンベヤータ 日本公演
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東京外国語大学オープンアカデミー 後期講座「西夏文字を学ぶ」
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東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所 写真展「古都バガン」
詳細はこちら

