地球ことば村
言語学者・文化人類学者などの専門家と、「ことば」に関心を持つ一般市民が「ことば」に関する情報を発信!
メニュー

ようこそ


 

 地球ことば村メールマガジン
 ブログ使い方のヒント
 サイトマップ

【地球ことば村・世界言語博物館】
NPO(特定非営利活動)法人
〒153-0043
東京都目黒区東山2-9-24
TEL:03-5798-2828
FAX:03-3713-9932
http://chikyukotobamura.org
info@chikyukotobamura.org

メルマガ登録・解除
地球ことば村メールマガジン
?
読者登録規約?
>> バックナンバー
powered by まぐまぐ!
 

もっと知りたい人のために おすすめの本


上の検索ボックスから書籍等を検索し購入されますと、代金の3%程度がことば村に還元されます。

世界のあいさつ集 刊行!
「あなたに会えて よかった」
日本の少年、太郎が夏休みに世界を旅してたくさんの人に出会う物語。41言語のあいさつのことばを収録しました。(英語対訳付き)
詳しくはこちら

2008年は国際言語年

2012/1/21

「世界言語博物館」
ことばと暮らしに連載中の
「しみじみ味わう 江戸のことば」
その六十一「素足も野暮な足袋となり」
を載せました。


2011/12/22

11月26日に開催したことばのサロンin太田「在日ブラジル人の母語保持教室見学バスツアー」のご報告を掲載しました。


2011/12/19

「世界言語博物館」
ことばと暮らしに連載中の
「しみじみ味わう 江戸のことば」
その六十「おたいこ帯」を載せました。


2011/12/11

12月3日に開催した地球ことば村朗読の会ー三つのクリスマスストーリーズ 「思い出にリボンをかけて」のご報告を掲載しました。


2011/12/6

関連情報


関東ウタリ会主催のアイヌ文様作品展が東京および沖縄で開催されます。
東京:2012年1月14日(土)・15日(日)(王子・北とぴあ)
沖縄:2012年2月17日(金)〜19日(日)(南風原文化センター)
詳しくはちらしをご覧ください。
東京(PDF、156KB)
沖縄(PDF、228KB)

★これまでの関連情報はこちら


2011/11/23

「世界言語博物館」
ことばと暮らしに連載中の
「しみじみ味わう 江戸のことば」
その五十九「名所・江戸百景」を載せました。


2011/10/20

「世界言語博物館」
ことばと暮らしに連載中の
「しみじみ味わう 江戸のことば」
その五十八「妙見さんへ願かけて」を載せました。


2011/10/4

「世界言語博物館」
ことばと暮らしに連載中の
「しみじみ味わう 江戸のことば」
その五十七「月に投げ草に捨てたる踊りの手」を載せました。


2011/9/18

金子亨先生が北海道新聞(6月14日夕刊)に発表なさった記事「難しい内容語れるアイヌ語 文化・科学担う力量十分」を掲載いたしました。

こちらからダウンロードできます。(JPEG、1.8MB)


2011/9/14

訃報


ことば村顧問:金子亨先生(千葉大学名誉教授)が9月11日にお亡くなりになりました。
金子先生は日本言語学界の重鎮として理論研究の業績を重ねられるとともに、世界の先住民言語の存続や言語弱者の未来について常に心を砕き、ことば村の活動 を支えてくださいました。近々元気なお顔で復帰してくださるものと信じていたスタッフ一同喪失感に包まれております。先生に深く感謝しご冥福を祈るととも に、これからもことば村の活動を天上から見守ってくださるよう、願っております。


2011/9/6

関連情報


杏林大学外国語学部講師・ことば村運営委員の八木橋宏勇先生の講演会「通じる世界の<ことば>と<こころ> ―翻訳が語る言語と文化の諸問題―」 が11月19日(土)に開催されます!
詳しくはこちら(別ウィンドウが開きます)
会場地図(別ウィンドウが開きます)

★これまでの関連情報はこちら


地球ことば村では、活動にご協力いただける方、 情報を投稿してくださる方をお待ちしています。 活動やサイトに関するご意見やご提案もお寄せください。



ことば村シンポジウム
「多言語社会 日本③」
災害情報はどのように伝えられたか
―多文化社会日本のメディア環境と課題―

主催:NPO法人地球ことば村・世界言語博物館
共催:国際交流基金
後援:公益財団法人放送文化基金

2011年3月11日の東日本大震災と原子力発電所事故は、被災地に住む在日外国人にとってのことばの問題―情報伝達についての大きな問題も明らかにしま した。ことば村が被災地の数か所で行った実態調査の報告に続いて、当事者でもある専門家を含めたパネリストがパネルディスカッションを行い、多言語・多文 化社会日本におけるよりよい情報伝達のあり方を、会場の参加者と共に考えるシンポジウムです。

日時:2012年2月25日(土)13時〜17時
会場:国際交流基金JFICホール「さくら」
(東京メトロ丸の内線 四谷三丁目駅 徒歩3分)
地図

パネリスト(敬称略):
周飛帆(千葉大学言語教育センター准教授)
李善姫(東北大学国際高等研究教育機構助教)
日比野純一(「fmわいわい(神戸)」代表)
米倉律(放送文化研究所メディア研究部主任研究員)
司会:井上逸兵(慶應義塾大学文学部教授、地球ことば村副理事長)

定員:90名
参加費:無料
参加申込:2012年2月20日(月)までに下記宛先へメールあるいは電話でお申し込み下さい。
申込先:NPO法人地球ことば村・世界言語博物館事務局
e-mail:info@chikyukotobamura.org または tel:03-5798-2828
*当日参加は座席に余裕があれば可能です。

★プログラムなど詳細はこちら
★ちらしのダンロードはこちら(PDF、620KB)